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生き物の学習―その2 Birds 

Melvin and Gilda Bergerさんというペアは、素晴らしい科学の絵本をたくさん出しています。
お教室で生き物の話をしたいと思ったとき、彼らの写真絵本が外せません。
残念ながら、アマゾンでは検索できなかったのでバラ売りはされていないようですが、
特にスカラスティックから出ているセット絵本(Time-to-Discoverシリーズや、100E、Now I Know シリーズなど)を見かけたら、一度ご覧下さい。

で、先ほどのEncyclopediaの話の続き―。
生き物を五つに分類したら、例えば「Birdsとはそもそも何ぞや」という話になります。
そこでこの本。
birds(リンクはしていません)
鳥の大きさってどのぐらい?
―大きいのは、子供の2倍以上はあるダチョウ、小さいのは親指ほどのハチドリ。
Featherやwingsを持つのが特徴。
―日本語の「羽」も、英単語にすると二つに分かれることを知って欲しい。
wingsがあっても、飛べない鳥もたくさんいる。
―ペンギン、ダチョウ、キウィ…。
そして鳥は何を食べるか、
どんな所にどんな巣作りをするのか
どうやって卵を孵し子育てをするのか

―そんな、「鳥類の基本」をダイナミックな写真で教えてくれます。
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