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地球のことを考える―その3 

ああ、紹介したいのにアマゾンでは検索できない…。

Pearson Longmanから出ている、Info Trailというシリーズがあります。
続・イギリスの小学校教科書で楽しく英語を学ぶ[社会・理科編](朗読CD付き)続・イギリスの小学校教科書で楽しく英語を学ぶ[社会・理科編](朗読CD付き)
(2008/01/23)
古川 昭夫宮下いづみ

商品詳細を見る

この本で、そのシリーズが詳しく紹介されています。
私が今週のレッスンで、子供たちと読む"Don't Throw it Away!"という本は、
このシリーズの中のGeographyEmergent/ Stage(初級レベル)の中にありました。

Don't throw paper away!
It can be recycled.
そういう文章の後に、paperがどのようなものにリサイクルされるかが、分かりやすく載っています。
きっと、今週のレッスンでも、いろんな話が膨らむことでしょう。

Info Trail シリーズは、子供たちにいろんなことを考えさせるシリーズです。
レッスンでも、これからどんどん使っていきたいと思います。
そうそう!
一宮市豊島図書館では、借りられるようです。
お近くの方は是非!
★1/27のレッスンから―(1年生クラス)

紙、ガラス、缶、プラスチック―
ページを捲る前に、それぞれのリサイクルされた先を、皆で考えます。
結構皆よく知っているなあ、と感心していたら。
缶は、なんと、carと!
車好きのTくん、絶句していました。
「空き缶が・・・・車になるの・・・。
どこ? ドアとかボンネットとか?ハンドルは違う?でもミラーとかは作れないよね。
す、すごいね、空き缶・・・」

これから、空き缶を見る目が変わりそうです。あはは。
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